雲龍様のサイトの「エロスアリス学園て本当に国立なのか…?」の続編のパート2
の小説だそうです。なので先に「エロスアリス学園て本当に国立なのか…?」を読むとさらに楽しめます。
(エロスアリス学園て〜〜……の続編パート2)
棗の行く末…
ナルの策略によって3日間セントラルタウンに行った棗と蜜柑……
随分と棗は良い思いが出来たのでした……
……が!!!
帰ってきた次の日に、我等が女王:蛍様によって制裁を与えられたそうです……ι
「な…棗…?か?…あんた……ι」
「……あぁ…」
・・・・。
「「「「「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ?!!!?!!」」」」」
そう……「実験動物(別名:モルモット)」という名の制裁を……ι
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ちょっと前の日…IN:蛍部屋(強制連行された)
「日向君……どうしてくれるのかしら…?」
「……(冷汗)」
「私が幼少より愛情込めて育ててきた蜜柑を……(怒)」
「……ι(愛情…?)お前は親かι」
「そうよ、親よ…。その私の許可も取らずにあの子を汚してくれちゃって……
もしものコトがあったらどうするつもり……?」
「当然俺のモノにする」
「ふざけんじゃないわよ」←ドガッ!!
「……(痛)…じゃあどうしろってんだよ…」
「当然責任取るに決まってんでしょ」
「ι(どっちだよ…ι)」
「ただし、私はタダで蜜柑をアンタにあげる気は毛頭ないわ」
「……ι」
「そうね…私の実験動物になって「ふざけんな」
バカン!!
「人の話は最後までちゃんと聞けって教わらなかったの?
これだからボンボンは…(え)」
「〜〜〜っ(痛ぇ…)…誰がテメェの怪しい実験の手伝いなんか…「手伝ぃ?
なに言ってるのかしら、この動物……。私はさっき実験動物になれって
言った筈よ」
「……ι(お前も人の話最後まで聞けよι)」
「それから…勘違いしてるみたいだから言っておくけど……。コレは蜜柑をあげる
取り引きじゃないわよ……。私の蜜柑を汚した罪を身をもって償えってコトなのよ…」
「……ι(俺に拒否権は与えない…ってコトかよι)」
「ちなみに……この部屋自動ロック式で、しかもロックのキーは私が持ってるから
逃げられないわよ……」
「!!!っ(なっ!?)」
ガチャ…
「んな?!」
突然壁から、鎖のついた手錠…?のようなものが出てきて、棗の
両手足を拘束した……
「何すんだよ!!」
「こうでもしなきゃアリス使って逃げるでしょ……。ちなみにその手錠…。
アリスを無効化する特殊な鉱物で出来てるの…(制作協力者:佐倉蜜柑)」
「くっ……」
「さぁ日向君……おとなしく喰われなさい…(違)」
「……(青)」
この日……聞いた事の無い叫び声が学園中に轟いた………
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「ι棗……何…?その……猫耳………ププッ」
「……(怒)」
「ね……ネコ……」
「かわいい///」
…アリス祭再び…ι蛍の実験材料として、色々と生体実験をされてしまい、
結果として棗に猫耳としっぽがついてしまった……
「棗カワイイ〜〜〜vVごろごろ〜〜vにゃ〜〜v」
蜜柑は棗の首筋をなでた……それこそネコをあやすように……
…ごろごろ……
「「「「「「????!!!!!!(喉が?!)」」」」」」
「/////っ/////」
「なっ………………
棗がごろごろって言ったーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
「/////////////っ(恥)」
終われ
――――――――――あとがき――――――――――――――――――――――――――――
え〜早速ですが……
綾瀬様〜〜〜!!返品or作り直し要求お待ちしてま〜す!!
…ι駄文ですみません……ι
リク内容が「ギャグ」という事だったので、なるべくギャグ…?にしてみたのですが
どうでしょうか…?
ちなみにコレ、「エロスアリス学園て本当に国立なのか…?」の続編のパート2だったりしますι
綾瀬様、よろしければコレと上のをセットで差し上げます……。
よろしければ貰ってください。
えっと、これからもヨロシクお願いします。
わ〜ありがとうございます≧∀≦
小説嬉しいです^^セットで頂くのは申し訳ないので
これを読む前に雲龍様のサイトに行けるようにしておきますね(><)9‘‘
本当に素敵な小説ありがとうございましたm(_ _)m